おじさん工房さんの高分解能周波数カウンタ「RFC-7」の組み立て例です。GPS の 10 MHz を内蔵し、信号の切り替えは「高周波継電器」で行った力作です。
Windows 11へのアップグレードが31%で止まってしまった。
そろそろWindows 10のサポートが終了するということで友人がWindows 11にアップグレードしようとしたところどうしてもアップグレードできないということで調べてみた。Windows Updateとかでも止まるらしいので最終手段のisoからインストールも試したみたいなん...
◆まえがきMFT2025に行ってきたのでその様子を感想を交えて記事にしておきます。なお、行ったのは開催初日の10月4日(土曜日)です。◆看板場所はいつものビッグサイト。少し雨模様の日でした◆いつものように盛況これはスポンサーゾーン付近から中央通路の反対側を見たもので、いつものように盛況です。このあたりは子供が少ないですが、写真の奥側のキッズゾーンには小さな子供がいっぱいいました。以下写真を撮った順に紹介して行き...
みなさま、ご無沙汰しております。しまねこです。1年近くブログを放置してしまいました。。。過去の記事にも書きましたが、ここ最近どうも体調が不安定で相変わらずフラフラしながら、とりあえず生存しております(笑)
PIC、Arduino、Seeeduino XIAO、ESP32などを使った電子工作、IoT、プログラム、DIYなどに関するブログです。
隔週刊「第二次世界大戦日本の傑作機コレクション」創刊号は零戦二一型、生存報告兼ねての投稿でございます
デアゴスティーニから9月30日に新創刊となった隔週刊「第二次世界大戦日本の傑作...
品番はDS-LD24AG-Wで、中には2.2Ahの18650が1本入っている。過去に発火事故か何か起こしたようで、リコール対象になっているがウチにあるものはその対象ではない。しばらく使わずに放置しておくと電池が放電してしまう。シャットダウン...
povo2.0へ回帰 やはりpovo2.0+楽天モバイル株主優待が最高
ドコモ回線に嫌気がさしてahamoからpovo2.0+最適トッピングというさらにお得なプランにMNPしたのが2023年の9月。その後、持っていた楽天モバイルの株の株主優待として音声+データ30GB/月 なんてものができちゃったので、データを...
VerilogHDL D フリップフロップのシミュレーション
VerilogHDL を使ったシミュレーションのおさらい。今回は D フリップフロップのシミュレーションです。 ◀ 前回の記事 D フリップフロップ D フリップフロップは 1 ビットのデータを記憶できる回路です。 図 1 はクロックの立ち上がりで動作する D フリップフロップで、負理論の非同期リセットとします。反転出力はありません。 図 1 D フリップフロップ 回路記述 D フリップフロップの一般的な記述です。CLR が 0 のとき非同期リセットし、それ以外では入力 D がそのまま出力 Q になります。 テストベンチ CLR を 1 にした後、D を変化させ
モータドライバを CAN対応で作った ので、ESP32からコントロールしていたんだけども、ESP32-C6はCANが2つあるのでモータドライバのID変更が面倒なときは2ポートそれぞれに同じIDのモータドライバ接続できたら便利なんじゃ?という意味不明なことをやってみたくて買ってみ...
初参加で、大会10回目の節目を迎える横浜マラソンに当選できてこと大変嬉しく思っております。 3月の東京マラソンでは、熱中症で棄権したこともあり、今回は7月、8…
ISS からの SSTV 送信が昨日から始まりました。(10/9 まで) 4月に初めて受信したときにインストールしたPCのソフトはそのままになっているので今回はすぐに受信準備できました。SatTrack で ISS が通る時刻をチェックして 145.80 MHz で待ち構えました。 アスタリスクの付いている行が受信しやすい回です。 AOS 9:28 の回、1枚目。最初はノイズ混じり。 2枚目。衛星が遠ざかり後半フェードアウト。 2分間隔で絵が送られてくるので、衛星位置がちょうどいい(ゲインが高い)位置で1枚受信できるといいのですが、それは運です。 SSTV のアナログチックなピロピロ音を聞きな…
またしても、Blog投稿の間が少し空いてしまいました。8月は暑い日が続き(千葉県北西部)、嫌になっていましたが、早めに秋の虫が鳴き始め、9月には涼しい日が増えてゆき、まぁまぁ過ごせる気配となりました。 では、ここ数年(2,3年)で採用し、我がオペレーション環境に加わった機材を一寸お披露目しましょう。まずはこれ。 程度の良いアンテナチューナーを安価でGet・・・TRIOのATー120です。直前のWW WPXへの参戦記事に少し...
これまで、FNIRSIというメーカーのDSO-510という小さなハンディタイプのオシロスコープを使っていましたが、本格的なオシロスコープでFFT機能を使いたくなり、オシロスコープを買うことにしました。
冬に備えて温室を作り始めた。基礎部分のコンクリート壁に、L型金具で2×4材を固定していく。屋根部分は透明のポリカーボネートの波板を使った。透明度が比較的高くて丈夫、ハサミでカット出来るので加工も楽である。ただし経年劣化が起きるので、徐々に透...
PCが妊娠して新しいPCが産まれてくればそれはそれでいいんですが、そんなことはありません。モバイルバッテリーが妊娠したことはだいぶん前に経験ありますが、我が家のノートPCもとうとう孕んでしまいました。つい先週まではまったく問題なく使ってたん...
先日の事、ドアを閉めたらこの部分がいきなり外れてびっくり。とりあえず仮止めしていたけどこのままじゃダメなのでネットで部品を探しました。便利な世の中です、ヤフオクでも売っていましたが、新品でも3,000円しないので新品を手に入れました。この部分のピンが折
「インシステムプログラマ[GigaProg-gX7 Pro] があまりに高額なのだ」製造業
「インシステムプログラマ[GigaProg-gX7 Pro] があまりに高額なのだ」[GigaProg-gX7 Pro] という名前はもちろんでっち上げ 20…
VerilogHDL を使ったシミュレーションのおさらい。今回は 4 ビットカウンタのシミュレーションです。 ◀ 前回の記事 4 ビットカウンタのシミュレーション こちらを参考にさせていただきました。 【問題5】 シミュレータでVerilog HDLを動かそう カウンタ、すなわち“順序回路”をVerilog HDLで記述するには、always文の記述スタイルをきちんと理解することが monoist.itmedia.co.jp 今回も例題のカウンタの回路図 (図 1) をお借りしました。 この回路はクロック CLK をカウントする 4 ビットのカウ
ここのブリッジダイオードを短絡するのを忘れてました。ナイフで刻みを入れて,ハンダ小手の熱で簡単に剥がれかなりしぶとい。かなりしぶとい。もっと幅を取れば良かったか・・・しからばということで,以前ハンダシュッ太郎で取れなかったブリッジDの部分を不楽をたっぷり塗って半田吸い取り線でハンダを吸い取ってみました。簡単には抜けませんでしたが,ペンチでつまんで左右に動かすときれいに抜けました。はじめからすれば良かっ...
先週に続いて都内ポタ活です。 https://pota.app/#/park/JP-1255 原宿で降りたのは何十年ぶりか。 公園には外人さんが多いです。それも旅行ではなくて住んでる的な。 ベンチはたくさんあれど、日陰のベンチは競争率高し。空いてるベンチを求めてどんどん奥へ。 リグ:QDX、ANT:GRR-7350T で、今日はカウンターポイズは軽い電線を、と思い 0.5sq x 8m を持参しましたが、SWR が高い。いつもは 1.25sq x 7m なので、 末端を 1m ぐらい折りたたんだところ、SWR は下がりました。長けりゃいいわけではない。 本日は 7MHz FT8 で 14 QS…
毎週、月曜と金曜は早朝ランニングしています。 横浜マラソンまで1か月切っていますので、東京マラソンの時以上に練習をするようにしています。 今日は、折角なので曼…
最近、半田吸い取器がよく詰まるようになりました。白光(HAKKO) ノズル用クリーニングドリル Φ1.0mm FR-301/FR-4003/FR-4103/FM-2024用 B1303これ1mmのドリルなんですが、結構なお値段します。100均の手芸品コーナーに同じ物が売っていました。しかも2本入りです。...
転売ヤーの巣窟であるメルカリは滅多に使わないのだが、たまに捜し物をしたりする。スマートフォンの画面では見にくいので、PCからログインしようとするとパスキーを求められた。iPhone、iPad、または Android デバイスとセキュリティキ...
M5SticKC_Plus2+SG90-HV で スティックくん
CQ出版、Interface 9月号 PID制御の特集記事でのスティックくん は M5SticKC_Plus + FS90R で紹介してました。 マイコンは・・・M5Stackが便利で、中でも 自分は手持ちのM5SticK はplusがいっぱいあったんで使いました。 サーボは・・・ 応答の速いアナログサーボのFS90R使いました。 でも、今はM5SticKC_PlusはM5Stackとか アリエクスプレスとかちょっと変わったとこ?でしか売ってなくて 電子工作で フツーなとこ?・・・な 秋月、スイッチサイエンス等々では 後型のM5SticKC_Plus2しか売ってない。 サーボもアナログのFS9…
JR8DAGのQRP運用に関する記録のページを更新しました(2025.10.03)
JR8DAGのAM & QRPホームページをご覧いただきありがとうございます。...
VerilogHDL 7セグLEDデコーダのシミュレーション
VerilogHDL を使ったシミュレーションのおさらい。今回は 7セグメント LED を点灯させるためのデコーダのシミュレーションです。 ◀ 前回の記事 7セグメントLEDデコーダのシミュレーション こちらを参考にさせていただきました。 【問題7】 モジュールを接続してみよう! Verilog HDLで組み合わせ回路を記述するには? 今回は“関数”を用いる方法と、“always文”を用いる方法の2パ monoist.itmedia.co.jp 例題の回路図もお借りしました。(図 1) この回路は 7 セグメント LED をデコーダで点灯させる回
「その他趣味ブログ」 カテゴリー一覧(参加人数順)
このブログをアプリでフォローする
XXXさん
ブログをみる無料アプリ
ブログみるはブログ村の姉妹アプリです