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超望遠デジタルカメラによる花、野鳥写真

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超望遠デジタルカメラによる花、野鳥写真
テーマ名
超望遠デジタルカメラによる花、野鳥写真
テーマの詳細
Canon PowerShot SX50HS Canon PowerShot SX40HS、SH30IS、Nikon CoolPIX P510、Sony サイバーショットSSC-HX200V、 ケンコーミラーレンズ、BORGレンズなどによる野鳥の超望遠写真、野の花のマクロ写真、その他などの紹介。   
テーマ投稿数
750件
参加メンバー
9人
管理人
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超望遠デジタルカメラによる花、野鳥写真の記事

1件〜50件

  • 飛び去ったヨシゴイ
    2021/07/26 08:48
    飛び去ったヨシゴイ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)田んぼの上を飛ぶヨシゴイが時々ファインダーに入り出した。何とかヨシゴイの飛ぶ様子が数枚撮れた。これからどんどん撮ろうと思った時、狸が葦原に入り出した。葦原から飛び出すヨシゴイの姿が見られなくなった。狸を警戒してヨシゴイが葦原から飛び去った様子だ。ヨシゴイ・ペリカン目サギ科ヨシゴイ属・全長31cm~38cm・翼開長53cm・上面は褐色、下面は淡黄色の羽毛で覆われる・インドから東南アジアにかけて分布・日本へは夏季に繁殖のため訪れる(夏鳥)(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー飛び去ったヨシゴイ

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    atakaの趣味悠久

  • 道に出たヒクイナ
    2021/07/22 07:36
    道に出たヒクイナ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)ヒクイナをもっと撮ろうと、炎天下再度出かけた。朝9時くらいに近くの田んぼに行って居たヒクイナが戻って来た。ちょこちょこ歩きで様子を伺い、塒(ねぐら)の葦原に入って行った。ヒクイナ・ツル目クイナ科ヒメクイナ属ヒクイナ種・中国南部、台湾、日本などで繁殖・冬季になるとインドシナ半島、中国南部に移動・日本では本州中部以南に移動し越冬・全長19cmから23cmFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー道に出たヒクイナ

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  • 飛び立ったヨシゴイ
    2021/07/18 05:46
    飛び立ったヨシゴイ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)休耕田のガマの穂の草むらが揺れて居た。レンズを通して見たらヨシゴイが見えた。暫くしたら、飛び立って直ぐ近くの葦原に飛び込んだ。ヨシゴイ・ペリカン目サギ科ヨシゴイ属・全長31cm~38cm・翼開長53cm・上面は褐色、下面は淡黄色の羽毛で覆われる・インドから東南アジアにかけて分布・日本へは夏季に繁殖のため訪れる(夏鳥)(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー飛び立ったヨシゴイ

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  • 飛ぶチュウサギ
    2021/07/11 07:56
    飛ぶチュウサギ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)田んぼの上空を飛ぶチュウサギ。試写を兼ねて近くを飛び立ったチュウサギを久し振りに撮った。35mm換算1400mmでは近くのチュウサギでも飛んでいるのは困難。遠くから飛んで来るのはファインダーに入れる時間が有るので何とか撮れる。急に50m位遠くから飛び立ったものはファインダーに入れる間に着地する。チュウサギ・ペリカン目サギ科アオサギ属チュウサギ種・全長63~72cm・虹彩は黄色・眼下に入る口角は目の真下で止まる・冬羽では嘴が黄色くなるが先端のみ黒く残る場合がある・夏羽では嘴が黒くなる・ユーラシア、アフリカ、オーストラリアに分布・日本では本州以南に飛来する・暖地...飛ぶチュウサギ

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  • 堀のカルガモ親子
    2021/07/04 10:10
    堀のカルガモ親子

    CannonEoskissX6i&EFS18-55mmLンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)雨上がりにウォーキングに出かけて見た。普段はちょろちょろ水の堀の水嵩が増して居た。この堀にあまり大きくない無い親ガモと6羽の子ガモが忙しく動いていた。今シーズン4グループ目のカルガモの集団だ。もう少しで飛べるようになりそうだ。カルガモ・カモ目カモ科マガモ属カルガモ種・朝鮮半島、中国、ロシア東部に生息・日本では本州以南に周年生息・水路や田んぼ、池のいたるところにいる鴨、FC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー堀のカルガモ親子

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  • 大空の鳶
    2021/07/02 11:03
    大空の鳶

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)天高くトビが飛んで居た。時々ピーヒョロロという声が聞こえるのでトビだと分かる。子育て中らしく、尾羽がボソボソに痛んでいる。いつの間にかカラスが接近してトビを追い廻して居た。トビ(トンビ)・タカ科トビ属トビ種・ユーラシア大陸からアフリカ大陸、オーストラリアにかけて広く分布・タカ科の中では比較的大型・全長60から65cmカラスより一回り大きい・翼開長は150cmから160cm・体色は褐色と白のまだら模様・目の周りが黒褐色(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー大空の鳶

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  • 成長したカルガモの雛
    2021/06/30 10:23
    成長したカルガモの雛

    OlympusEPL-5ケンコーミラーレンズ800mmDXF8.0にて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)カルガモの成長を見ようと1カ月前に見た調整池に行って見た。ケンコーのミラーレンズ800mmF8.0で撮って見た。1カ月前には9羽の雛が親から離れず行動していた。今回はそれらしい親子は四羽の子連れだった。しばらく休んだ後、水草を食べに動き出した。1カ月前の9羽の雛の集団はこの4羽の集団と同じかどうかははっきりしない。カルガモ・カモ目カモ科マガモ属カルガモ種・朝鮮半島、中国、ロシア東部に生息・日本では本州以南に周年生息・水路や田んぼ、池のいたるところにいる鴨、FC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー成長したカルガモの雛

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  • 水路のカルガモ親子
    2021/06/28 07:31
    水路のカルガモ親子

    OlympusEPL-5CannonEFS55-250mmLンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)午後三時過ぎ、ウォーキングに出かけたら、水路にカルガモの親子が居た。野鳥を撮る装備では無かったが、駄目もとで撮って見た。多分、以前に田んぼで出逢ったカルガモの親子では無いと思われる。カルガモの子は以前に見たカルガモ達よりは成長して居た。まだ飛べるほどには成長して居ない。以前に見たカルガモは9羽の子と13羽の子の親子だった。今回水路に居たのは4羽の子とその親だ。ここ迄成長する間に子は半減してしまったのかな。カルガモ・カモ目カモ科マガモ属カルガモ種・朝鮮半島、中国、ロシア東部に生息・日本では本州以南に周年生息・水路や田んぼ、池のいたるところにいる鴨FC2ブロ...水路のカルガモ親子

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  • 柱頭のノスリ
    2021/06/26 09:03
    柱頭のノスリ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)白っぽいノスリが電柱に留まって居た。ここのところ何度か見たノスリだ。余りに白く見えたので白化したノスリかと思って居た。ノスリが胸から腹にかけて白っぽいのは地の様だ。ノスリ・タカ目タカ科ノスリ属ノスリ種・中央、南シベリア、モンゴル、中国、日本に生息・夏季は亜寒帯や温帯域で繁殖し、冬季は熱帯や温帯に渡り越冬・日本では北海道、本州中部以北、四国の山地で繁殖、繁殖地では留鳥FC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー柱頭のノスリ

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  • 巣立ちしたセッカ
    2021/06/22 09:13
    巣立ちしたセッカ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)休耕田の雑草の上に時々セッカが数羽姿を見せた。少し警戒心が薄い感じのセッカ達だ。拡大して見たら嘴がまだ幼い感じの黄色だった。巣立ちしたばかりのセッカの若だ。巣立ちした若が親に餌取りの仕方を教わっていた様だ。セッカ・スズメ目スズメ亜目スズメ小目ウグイス上科セッカ科・羽の先端が白いのがセッカ・飛んでいる時ヒッヒッヒッチヤッチヤッチヤッと鳴く・声を出して囀るのは繁殖期・雪下、雪加とも書くFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー巣立ちしたセッカ

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  • 飛翔するサシバ
    2021/06/20 11:11
    飛翔するサシバ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)柱頭に留まって居たサシバが飛び立った。上空を一度旋回して飛び去った。体が大きかったので子育てが終わった親だと思った。尾羽が擦り切れて居なかったので巣立ったサシバかも知れない。サシバ・タカ科サシバ属サシバ種・中国北部、朝鮮半島、日本で繁殖・日本では4月に夏鳥として九州、四国、本州に飛来し繁殖・冬は東南アジア、ニューギニアで越冬・オスは47cm、メスは51cm、翼開長105cm~115cm(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー飛翔するサシバ

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  • 叢のセッカ
    2021/06/18 09:51
    叢のセッカ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)セッカが休耕田の短い葦の生えた草むら周辺をとび回っていた。時々、ヒッヒッヒッ、ヒッヒッヒッと囀りながら草に留まる。巣作りをしたか、巣作りをしようとしている様子だ。堤防が除草されてしまったので、巣作りの場所を移動したようだ。セッカ・スズメ目スズメ亜目スズメ小目ウグイス上科セッカ科・羽の先端が白いのがセッカ・飛んでいる時ヒッヒッヒッチヤッチヤッチヤッと鳴く・声を出して囀るのは繁殖期・雪下、雪加とも書くFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー叢のセッカ

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  • 獲物を捜すサシバ若
    2021/06/16 07:34
    獲物を捜すサシバ若

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)サシバの若が色々な所で見られる。親から離れて自分で食べ物を狩って居る。堤防傍の電柱や、田んぼの中の電柱で獲物を捜して居る。サシバ・タカ科サシバ属サシバ種・中国北部、朝鮮半島、日本で繁殖・日本では4月に夏鳥として九州、四国、本州に飛来し繁殖・冬は東南アジア、ニューギニアで越冬・オスは47cm、メスは51cm、翼開長105cm~115cm(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー獲物を捜すサシバ若

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  • サシバの若
    2021/06/14 08:15
    サシバの若

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)田んぼ傍の電柱の柱頭に猛禽らしい鳥が留まって居た。急いでカメラをセットして覗いたらサシバだった。前に撮ったサシバより少し小さめに見えた。オスのサシバだろうと思ったが、巣立った若だった。嘴に黄色い雛の時の痕跡が残って居る。サシバ・タカ科サシバ属サシバ種・中国北部、朝鮮半島、日本で繁殖・日本では4月に夏鳥として九州、四国、本州に飛来し繁殖・冬は東南アジア、ニューギニアで越冬・オスは47cm、メスは51cm、翼開長105cm~115cm(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAーサシバの若

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  • 飛び去ったコヨシキリ
    2021/06/12 09:22
    飛び去ったコヨシキリ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)コヨシキリがもう出なくなってしまった。好く出て居た草丈の低い葦原を人が歩き回った痕があった。コヨシキリが餌場を荒らされて飛び去ったしまったようだ。自転車で行ける範囲では出た事がなかったので残念。コヨシキリ・ヨシキリ科ヨシキリ属コヨシキリ種・インドから日本までの地域に分布・夏季は中国、朝鮮半島、日本で繁殖・冬季は東南アジアで越冬(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー飛び去ったコヨシキリ

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  • 柱頭のサシバ
    2021/06/10 07:19
    柱頭のサシバ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)堤防の除草が終わったのでそろそろサシバが現れる頃だ。昨年出逢った辺りに出かけて見た。初め電線にそれらしい鳥が留まって居るのが見えた。留まって居る傍を人が通ったので少し離れた電柱に飛び移った。4日目にしてやっとサシバに出逢えた。サシバ・タカ科サシバ属サシバ種・中国北部、朝鮮半島、日本で繁殖・日本では4月に夏鳥として九州、四国、本州に飛来し繁殖・冬は東南アジア、ニューギニアで越冬・オスは47cm、メスは51cm、翼開長105cm~115cm(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー柱頭のサシバ

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  • 飛び回るコアジサシ
    2021/06/06 12:09
    飛び回るコアジサシ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)カルガモ親子が居る調整池にコアジサシが数羽来た。池の上空を飛び回りながら、時々水面に急降下する。池にはカイツブリも居るので魚が居る様だ。休みなく飛び回るので中々ファインダーに入らない。コアジサシ・チドリ目カモメ科アジサシ属コアジサシ・ツグミやヒヨドリより少し大きい・ユーラシア大陸の中緯度地域で繁殖し、アフリカからオーストラリアにかけての沿岸部で越冬する・日本では本州以南に夏鳥として渡って来て繁殖する・カラスによる捕食も個体数の減少の一因とされている(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PI...飛び回るコアジサシ

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  • カルガモ親子2
    2021/06/04 08:13
    カルガモ親子2

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)遊水池を周回しながら水草を食べるカルガモ親子。大きな池を何周かした後、縁に上がり羽繕いして休む。親ガモは休みながらも辺りに気を配っている。怪しいカイツブリなどが雛に近づこうとすると威嚇して追い払う。カルガモ・カモ目カモ科マガモ属カルガモ種・朝鮮半島、中国、ロシア東部に生息・日本では本州以南に周年生息・水路や田んぼ、池のいたるところにいる鴨、FC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAーカルガモ親子2

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  • カルガモ親子
    2021/06/02 09:05
    カルガモ親子

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)夕方田んぼの傍を通ったら小さな子供たちとその母親たちが群がって居た。何事かなと思って近づいたら、深さ30cm弱のコンクリートの側溝にカルガモの雛が6羽動き回っていた。コンクリートの側溝に迷い込んで親ガモから離れてしまったコガモたちだ。親ガモは側溝脇の田んぼで他の雛7羽と側溝のコガモが合流するのを待って居るようだった。10cmくらいの雛はコンクリートの側溝を這い上がれず行ったり来たりしていた。近くに野良猫が数匹居るので、このままでは野良猫に襲われてしまう。子供が持って居る魚用の網を借りて、逃げ廻る雛をすくい上げて、田んぼに戻した。次の日あのカルガモ親子は如何し...カルガモ親子

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  • 鉄橋のチョウゲンボウ2
    2021/05/31 09:39
    鉄橋のチョウゲンボウ2

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)電車の鉄橋に留まっては飛び立つチョウゲンボウ。自動車用の橋も近くに有るが此方には留まらない。電車が通ると大きな騒音がするが騒音は嫌わない。鉄橋から飛び立つがそれ程時間を経ずに又舞い戻る。この電車の鉄橋を何故好むのか分からない。チョウゲンボウ・ハヤブサ科ハヤブサ属チョウゲンボウ種・鳩位の大きさ・ユーラシア大陸、アフリカ大陸に広く分布・寒冷地で繁殖した個体は冬に南方に渡り越冬・日本では夏季に本州北部から中部で繁殖(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー鉄橋のチョウゲンボウ2

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  • 鉄橋のチョウゲンボウ
    2021/05/29 08:44
    鉄橋のチョウゲンボウ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)春先から鉄橋に留まったりして頻繁に見られたチョウゲンボウ。二羽居たので番かも知れない。電車の鉄橋なので電車が通るたびに大きな音がする。ここで営巣したかどうかは確認して居ない。時折薄日が差す曇り空だったので白抜けだ。チョウゲンボウ・ハヤブサ科ハヤブサ属チョウゲンボウ種・鳩位の大きさ・ユーラシア大陸、アフリカ大陸に広く分布・寒冷地で繁殖した個体は冬に南方に渡り越冬・日本では夏季に本州北部から中部で繁殖(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー鉄橋のチョウゲンボウ

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  • 鼻筋の赤いバン
    2021/05/27 11:03
    鼻筋の赤いバン

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)田植えの終わった田んぼに嘴の赤い鳥が見えた。田んぼと田んぼ脇の水路を行き来していた。田んぼでのバンはこの時期に一、二回しか見ない。バン・ツル目クイナ科Gallinula属バン種・オオバンより一回り小さい。体調35cm・全身黒いがオオバンと違って、幼鳥は額から嘴にかけて赤く、嘴の先のほうが黄色い。・成鳥は鼻筋の赤い部分が消えるFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー鼻筋の赤いバン

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  • 葦原のオオヨシキリ
    2021/05/25 08:27
    葦原のオオヨシキリ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)葦原でオオヨシキリが大きな声でギョシギョシキキキと叫んで居る。四月後半から来て居たが、葦に隠れて姿はなかなか見えなかった。葦もすっかり伸びて、縄張りが決まったのか、姿を見せる様になった。枯れた葦の穂先に乗って、大きな口を開けて縄張りを主張をして居る。時々興奮してか、烏帽子を立てて、仙人の様な姿に成る。オオヨシキリ・スズメ目ウグイス上科ヨシキリ科ヨシキリ属オオヨシキリ種・夏季はアフリカ大陸北部、ユーラシア大陸中緯度地方で繁殖し、冬季はアフリカ中部以南やユーラシア大陸南部で越冬する・日本では夏季に亜種オオヨシキリが繁殖のため全国に飛来するFC2ブログランキング植...葦原のオオヨシキリ

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  • 池のかわせみ(5)
    2021/05/23 07:09
    池のかわせみ(5)

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)池に魚を捕りに来たカワセミ。棒に留まり魚が泳いでくるのを待つ。水に飛び込んだら、水草と一緒に魚を咥えていた。咥えた魚を振り廻して大人しくさせて居た。しばらくして、水草と一緒に魚を咥えた儘飛び去った。FC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー池のかわせみ(5)

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  • ダイサギとアマサギ
    2021/05/21 09:34
    ダイサギとアマサギ

    アマサギの居る畔の前の田んぼをダイサギが歩いている。田んぼに居るカエルや魚を捜して歩いているのだ。時々何かを見つけて立ち止まる。じっと見済まして、ちょいと嘴を動かす。小さな魚を咥えて居た。小さ過ぎて腹の足しにはならない様な気がする。ダイサギ・ペリカン目サギ科アオサギ属ダイサギ種・世界の熱帯、温帯に広く分布・温帯のものは冬になると暖かい地方に移動する・日本には亜種チュウダイサギが夏鳥として、冬には亜種オオダイサギが其々訪れるFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAーダイサギとアマサギ

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  • 池のカワセミ(4)
    2021/05/19 09:06
    池のカワセミ(4)

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)背の青い羽毛が際立つカワセミ。背の青い部分は一本一本が長く細い糸状の羽毛だ。水に飛び込むと濡れてくっついて撚れる。遠くからだと中々一本一本が分かれて見え無い。カワセミ・ブッポウソウ目カワセミ科カワセミ亜科カワセミ属カワセミ種・オスはくちばしの下が黒く、メスは赤い・オスは色が鮮やかで、メスは少しくすんでいる・カワセミの青色は色素によるものでは無い・羽毛にある微細構造により光の加減で青く見える構造色である・シャボン玉がさまざまな色に見えるのと同じ原理・この美しい外見から「渓流の宝石」などと呼ばれる。特に両翼の間からのぞく背中の水色は鮮やかで、光の当たり方によって...池のカワセミ(4)

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  • 畔のアマサギ(2)
    2021/05/17 08:28
    畔のアマサギ(2)

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)田んぼの畔を獲物を捜して歩くアマサギ。幅70mくらいの大きな田んぼの向こう側の畔だ。草に隠れるカエルや昆虫を捜して居る。時々何か見つけたのか身を屈める。アマサギ・コウノトリ目サギ科サギ亜科アマサギ属アマサギ種・夏季にアメリカ合衆国や朝鮮半島で繁殖・冬季にアフリカ北部、オーストラリア、ニュージランド、フィリッピンなどに南下し越冬・日本には亜種アマサギが夏季に繁殖のために飛来し、九州以南では越冬もする(wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー畔のアマサギ(2)

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  • 池のカワセミ(3)
    2021/05/15 10:55
    池のカワセミ(3)

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)頻繁に池に訪れ、魚を捕って行くカワセミの雄。時々は自分も取った魚を呑み込んでいる。雄が食料調達を専門にして居る様だ。雌はまだ抱卵中だと思われる。池の傍の木に留まって池を眺めて、また池に戻った。カワセミ・ブッポウソウ目カワセミ科カワセミ亜科カワセミ属カワセミ種・オスはくちばしの下が黒く、メスは赤い・オスは色が鮮やかで、メスは少しくすんでいる・カワセミの青色は色素によるものでは無い・羽毛にある微細構造により光の加減で青く見える構造色である・シャボン玉がさまざまな色に見えるのと同じ原理・この美しい外見から「渓流の宝石」などと呼ばれる。特に両翼の間からのぞく背中の水...池のカワセミ(3)

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  • 畔のアマサギ
    2021/05/13 07:49
    畔のアマサギ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)近くの田んぼの傍を通ったら、アマサギが二羽来て居た。毎年この時期に一度か二度近辺の田んぼに訪れる鳥だ。田んぼの畦道や堀で昆虫やカエルを捜して居た。アマサギ・コウノトリ目サギ科サギ亜科アマサギ属アマサギ種・夏季にアメリカ合衆国や朝鮮半島で繁殖・冬季にアフリカ北部、オーストラリア、ニュージランド、フィリッピンなどに南下し越冬・日本には亜種アマサギが夏季に繁殖のために飛来し、九州以南では越冬もする(wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー畔のアマサギ

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  • 池のカワセミ(2)
    2021/05/11 08:29
    池のカワセミ(2)

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)近くの池に頻繁にカワセミが訪れる。下嘴が黒いのでオスのカワセミだ。魚を呑み込まずに持ち帰っている。雌は見られないので卵を温めて居る最中と思われる。カワセミ・ブッポウソウ目カワセミ科カワセミ亜科カワセミ属カワセミ種・オスはくちばしの下が黒く、メスは赤い・オスは色が鮮やかで、メスは少しくすんでいる・カワセミの青色は色素によるものでは無い・羽毛にある微細構造により光の加減で青く見える構造色である・シャボン玉がさまざまな色に見えるのと同じ原理・この美しい外見から「渓流の宝石」などと呼ばれる。特に両翼の間からのぞく背中の水色は鮮やかで、光の当たり方によっては緑色にも見...池のカワセミ(2)

    ataka

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  • カワセミ母さんの育児日記
    2021/05/09 10:51
    カワセミ母さんの育児日記

    カワセミたちにここで会えるのは2年ぶりです。 すでに雛が孵っているらしく一生懸命餌を運んでいます。 一昨年はお父さんが頑

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    関東・東京の野鳥☆日常から飛び出そう

  • 池のカワセミ
    2021/05/09 07:02
    池のカワセミ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)久しぶりで近くの池に立ち寄った。池の周辺でオオヨシキリが囀って居た。オオヨシキリを撮ろうとカメラの準備をした。オオヨシキリが姿を現すのを待った。暫く待つとカワセミの声がした。カワセミは魚を狙ってじっと池を睨んで居た。FC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー池のカワセミ

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  • 〜ゆっくりの春〜
    2021/05/05 12:02
    〜ゆっくりの春〜

    軽井沢野鳥の森 星野エリアに到着すると観光客の一通りが多い湯川からミソサザイの声が響き渡ります。 でも、ピッキオの前を通

    keiko

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  • 菜種のカワラヒワ
    2021/05/03 06:20
    菜種のカワラヒワ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)菜種が入った菜種の鞘(さや)に喰い附くカワラヒワ。菜種が好物らしく、何所の菜種の鞘にもカワラヒワが訪れる。普段は警戒心が強いカワラヒワも菜種に取り付いて離れない。盛んに菜種の鞘を食い破って菜種を食べて居る。カワラヒワ・スズメ目アトリ科ヒワ属カワラヒワ種・東アジアに分布する・日本ではほぼ国内全域に分布する留鳥・オスとメスとでは体の色が異なる。(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー菜種のカワラヒワ

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  • スカンポのカワラヒワ
    2021/05/01 10:51
    スカンポのカワラヒワ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)堤防のスカンポ(スイバ)に鳥が留まって居るのが見えた。近寄って良く見たらたらカワラヒワだった。スカンポに留まって、スカンポの実を食べて居た。カワラヒワ・スズメ目アトリ科ヒワ属カワラヒワ種・東アジアに分布する・日本ではほぼ国内全域に分布する留鳥・オスとメスとでは体の色が異なる。(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAースカンポのカワラヒワ

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  • 田んぼのムナグロ
    2021/04/23 10:19
    田んぼのムナグロ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)水が入れられて田起こしがされた田んぼに、5,6羽のムナグロが来て居た。初めて見た雑草の生えた田んぼとは、少し離れた別な地区の田んぼだ。初めの雑草の生えた田んぼには20羽弱のムナグロが休んで居た。乾田化して餌が無いのか、数日休んで居たムナグロは数羽づつにばらけた様子だ。ムナグロ・チドリ目チドリ科ムナグロ属ムナグロ種・シベリアとアラスカのツンドラ地帯で繁殖・冬季は東南アジア、オーストラリア、インド、アフリカ北部などで越冬・日本へは旅鳥として春と秋の渡りの時期に飛来する。FC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー田んぼのムナグロ

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  • 飛び去るトビ
    2021/04/21 08:03
    飛び去るトビ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)ミサゴの様子を見に行ったがミサゴは居なかった。代わりにノスリやトビが上空を旋回しながら遠ざかる。トビは海岸に近い方で好く見られる猛禽だ。時々ピーヒョロロと鳴くのでトビだと分かる。トビ(トンビ)・タカ科トビ属トビ種・ユーラシア大陸からアフリカ大陸、オーストラリアにかけて広く分布・タカ科の中では比較的大型・全長60から65cmカラスより一回り大きい・翼開長は150cmから160cm・体色は褐色と白のまだら模様・目の周りが黒褐色(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー飛び去るトビ

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  • 菜種のホオジロ
    2021/04/19 07:08
    菜種のホオジロ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)所々にちらほらと花が見られる堤防の菜の花。花が終わって実が入った菜種の鞘が膨らんで来た。スズメ、カワラヒワなどが菜種が入った鞘を齧っている。ホオジロの番も菜の花の実を食べるのか花の終わった菜を訪れて居た。ホオジロの「一筆啓上仕(つかまつ)ります」の囀りも聞かれるようになった。ホオジロ・スズメ目ホオジロ科ホオジロ属ホオジロ種・シベリア南部から中国、沿海州、朝鮮半島、日本まで東アジアに分布・基本的には長距離の渡りはしない留鳥・雄の過眼線は黒いが雌の過眼線は褐色・メスの色は全体的に雄に比べて淡いホオジロの♀FC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c...菜種のホオジロ

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  • 見納めベニマシコ
    2021/04/15 09:36
    見納めベニマシコ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)ベニマシコの見納めをした。川の岸の柳の下の葦の藪でベニマシコの囀る声がした。ここのベニマシコは警戒心が強く姿をチラッとしか見れなかった。小さな声で囀りながら葦の藪へ飛び移ったのが見えた。これで今シーズンのベニマシコの見納めだと観念した。今シーズンはオスの方はまともに全身を見たのは二度だけだった。ベニマシコ・スズメ目アトリ科ヒワ亜科ベニマシコ属ベニマシコ種・日本、中国、カザフスタン、北朝鮮、ロシアに生息・日本では夏鳥として北海道、青森県下北半島で繁殖・冬鳥として本州以南へ渡り越冬するFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真...見納めベニマシコ

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  • 菜の花のセッカ
    2021/04/13 08:43
    菜の花のセッカ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)時々、堤防の菜の花が密集した叢(くさむら)から、セッカが飛び出す。ヒッヒッヒ。ヒッヒッヒと囀りながら飛び回る。最盛期を過ぎた堤防の菜の花の上を、しばらく飛んでまた叢に戻る。中々菜の花の表面には留まらず、直ぐに叢の中に身を隠してしまう。セッカ・スズメ目スズメ亜目スズメ小目ウグイス上科セッカ科・羽の先端が白いのがセッカ・飛んでいる時ヒッヒッヒ、ヒッヒッヒと囀る・地面に戻る時、チヤッチヤッチヤ、チヤッチヤッチヤと囀り方を変える・声を出して囀るのは繁殖期FC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー菜の花のセッカ

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  • カラスに追われるトビ
    2021/04/11 11:57
    カラスに追われるトビ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)カラスがカアカアと鳴きながら猛禽を追撃している。猛禽が現れると必ず近くにいるカラスが急発進する。自分たちの日頃の生活圏に進入する猛禽には敏感なカラスだ。猛禽以外の鳩やヒヨドリ、ムクドリとは共存している。チョウゲンボウ、ノスリ、トビなどは猛追する。猛禽とは普段の食べ物は競合していないが何故か敵視する。トビ(トンビ)・タカ科トビ属トビ種・ユーラシア大陸からアフリカ大陸、オーストラリアにかけて広く分布・タカ科の中では比較的大型・全長60から65cmカラスより一回り大きい・翼開長は150cmから160cm・体色は褐色と白のまだら模様・目の周りが黒褐色(Wikiped...カラスに追われるトビ

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  • まだ居るベニマシコ(♀)
    2021/04/02 08:21
    まだ居るベニマシコ(♀)

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)秋にはセイタカアワダチソウの花を食べていたベニマシコ。冬はセイタカアワダチソウの実やイノコズチの実を食べて居た。今は沢山ある柳の新芽や花の方が好物なのかと思って居た。本来はイノコズチなどの実の方が好物らしい。残り少なくなったイノコズチの実を一個一個食べて居た。ベニマシコ・スズメ目アトリ科ヒワ亜科ベニマシコ属ベニマシコ種・日本、中国、カザフスタン、北朝鮮、ロシアに生息・日本では夏鳥として北海道、青森県下北半島で繁殖・冬鳥として本州以南へ渡り越冬するFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAーまだ居るベニマシコ(♀)

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  • 旋回するトビ
    2021/03/31 10:15
    旋回するトビ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)川の上空を旋回しながらトビが飛んでいた。時々ピーヒョロヒョロという鳴き声が聞こえる。ノスリやミサゴも飛んで来る辺りだ。ノスリとは食べ物が競合すると思われる。ノスリは数羽居るがトビは一番の様だ。トビ(トンビ)・タカ科トビ属トビ種・ユーラシア大陸からアフリカ大陸、オーストラリアにかけて広く分布・タカ科の中では比較的大型・全長60から65cmカラスより一回り大きい・翼開長は150cmから160cm・体色は褐色と白のまだら模様・目の周りが黒褐色(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー旋回するトビ

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  • 〜ダヤンと森であそぼう〜 
    2021/03/29 08:44
    〜ダヤンと森であそぼう〜 

    2021年3月22日発売「ダヤンと森であそぼう」で 私が撮影した鳥たちが絵になって登場しました。 先日、我が家にも本が届

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  • 径(こみち)のホオジロ(♂)
    2021/03/29 07:54
    径(こみち)のホオジロ(♂)

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)河川敷の草むら傍の径(こみち)で何かを啄むカップルのホオジロ(♂)。径に落ちている草の種を捜して居るのか、忙しく動いている。小さく延びた雑草に青虫が居たりすると、青虫も食べる。オスの方はもう直ぐ繁殖用の縄張りを主張して囀り出す。ホオジロ・スズメ目ホオジロ科ホオジロ属ホオジロ種・シベリア南部から中国、沿海州、朝鮮半島、日本まで東アジアに分布・基本的には長距離の渡りはしない留鳥・雄の過眼線は黒いが雌の過眼線は褐色・メスの色は全体的に雄に比べて淡い・雄は良い声で鳴くので、昔は家で飼っている人もいたそうです。・昔の人はその囀りが「一筆啓上仕(つかまつ)りまする。」と...径(こみち)のホオジロ(♂)

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  • 径(こみち)のホオジロ(♀)
    2021/03/28 10:29
    径(こみち)のホオジロ(♀)

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)草むらに添った径(こみち)でホオジロのカップルが何かを啄んでいる。最初は少し遠かったが、何かを啄みながら段々近づいて来た。静かにして見て居たら、更に近づいて来た。やっとこちらに気付いたのか、ハッとした感じで飛び去った。ホオジロ・スズメ目ホオジロ科ホオジロ属ホオジロ種・シベリア南部から中国、沿海州、朝鮮半島、日本まで東アジアに分布・基本的には長距離の渡りはしない留鳥・雄の過眼線は黒いが雌の過眼線は褐色・メスの色は全体的に雄に比べて淡いFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー径(こみち)のホオジロ(♀)

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  •   2月*3月のSketch - ヒヨドリさん 篇 - @ 2021
    2021/03/27 13:13
    2月*3月のSketch - ヒヨドリさん 篇 - @ 2021

    2/18から野鳥さんの記事がつづいていましたが 2月*3月のヒヨドリさんの画像の編集を終えましたので 野鳥さんの最終章として きょうはそのSketchを 並べて…

    小枝

    小枝's Blog “cm(センチ)な距離で…”

  • 再会したベニマシコ(♂)
    2021/03/26 08:18
    再会したベニマシコ(♂)

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)中々再開できなかった赤いベニマシコ。メスのベニマシコに比べて警戒心が強い。雌のベニマシコほど姿を見せない。姿を見せても藪の中だったり、混み合った枝の向こうだ。ベニマシコ・スズメ目アトリ科ヒワ亜科ベニマシコ属ベニマシコ種・日本、中国、カザフスタン、北朝鮮、ロシアに生息・日本では夏鳥として北海道、青森県下北半島で繁殖・冬鳥として本州以南へ渡り越冬するFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー再会したベニマシコ(♂)

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  • キジのカップル
    2021/03/24 08:04
    キジのカップル

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)キジの雄が当たりを伺う様にして身を屈めて居た。近くの草蔭から雌のキジが出て来た。メスの方は比較的自由に動き回っている。オスが心配そうにあたりを警戒して居る。キジ・キジ目キジ科キジ属キジ種・日本の国鳥・日本では北海道、対馬を除く本州、四国、九州に留鳥として分布・主に草の種子、芽、葉など植物性のものを食べるが、昆虫やクモなども食べる・夜間は樹上で眠るFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAーキジのカップル

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  • まだ居たベニマシコ(♀)
    2021/03/22 10:26
    まだ居たベニマシコ(♀)

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)ベニマシコのさえずりが川岸から聞こえなくなった。3月中はまだ滞在して居る筈だと諦めずに足を運んだ。二、三日前には微かなさえずりは聞こえたが、姿は見えなかった。今回出会えなければ諦めようと最後の積りで出かけた。居そうな所を一回りしたが、声も聞こえなかった。4時も過ぎて居たので、諦めて帰りかけた。川岸の川柳に数羽の小さな鳥が見えた。シジュウカラだろうなと思って見たらベニマシコだった。ベニマシコ・スズメ目アトリ科ヒワ亜科ベニマシコ属ベニマシコ種・日本、中国、カザフスタン、北朝鮮、ロシアに生息・日本では夏鳥として北海道、青森県下北半島で繁殖・冬鳥として本州以南へ渡り...まだ居たベニマシコ(♀)

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