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昭和ネタ

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昭和ネタ
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昭和大好き!あつまれ〜 ♪ 歌、ところ、当時のお話  昭和にまつわることなら なんでもOK〜 
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昭和ネタの記事

1件〜50件

  • 冬とクルマ
    2021/01/21 03:13
    冬とクルマ

      ★ 「クルマで初雪を見に行こう」、なんて、この広告は軽く呼びかける。 ちょっとそんな気になってしまうような広告だ。 雪の里、火の見やぐらがある寒村を写しているから、どうしたってこの広告は「都会モノ」へ向けたものなのだろう。 この広告で誘われている

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  • ホンダ・プレリュード
    2021/01/13 21:25
    ホンダ・プレリュード

      「プレリュード」という、その言葉の意味は「前奏曲」という意味だ。 オペラの曲のはじめとか演奏される曲のこと。 言ってみれば、テーマソングという意味と、プロローグのテーマ、両方の意味が混じった言葉だろう。 だから、じゃあ「フィガロの結婚」の序曲を「プ

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  • パイオニアの落日
    2021/01/07 23:20
    パイオニアの落日

     また難しそうな広告を出したものだ。 ユーザーが「組んだ」というモデルを紹介して、「こだわり」というのをアピールしているつもりなのだろう。 今の我々から見ても訳が分からない。これでどのくらいのユーザー層の購買意欲を刺激しただろうか。 結局、マニアック

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  • ア・システムコンポ・プロジェクト
    2020/12/14 02:47
    ア・システムコンポ・プロジェクト

      実にシロウト臭い広告だと思う。 訳が分からない詰め込み方。目が疲れるようなレイアウトのウザさ、呆れるばかりの広告だ。 ラジオ番組「ジエットストリーム」を思わせる夜景。 斜めの傾き、だから飛行機の翼かと思えばネバダかどこかの砂漠が唐突に貼り付け

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    rollitup 広告批評

  • トヨタ・チェイサー
    2020/12/09 21:48
    トヨタ・チェイサー

     ツインカム・ターボ、なんだか昔からの自動車産業を見ると、笑いしか涌いてこない。 いい大人がオモチャを欲しがるような感じに聞こえる。いつの時代もクルマはこざかしい。 それでいて「高級」「本格」だと、小市民が身の程知らずなものを希求する。 その結果がご自慢

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  • ギブUPまで待てない!!
    2020/12/08 00:33
    ギブUPまで待てない!!

    昭和のプロレスファンの方達の中でも  特に新日ファンの方なら印象的に覚えているというか、 過去の記憶として永遠に抹殺してしまいたいという一存で  悪夢のような…

    ゐゑもん

    いつでもちゃらんぽらん

  • 時代はデジタルを目指していた
    2020/12/06 21:29
    時代はデジタルを目指していた

    <textarea class="iframe_tag">__lt__iframe src="https://syndication.exdynsrv.com/ads-iframe-display.php?idzone=4052414&output=noscript" width="300" height="250" scrolli

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  • ウール、言葉、論理性
    2020/12/04 19:23
    ウール、言葉、論理性

     西武とかセゾンとか、なんだか懐かしいロゴが書いてあります。 ガイジン・タレントを有難がるのはよくあった古い日本の傾向です。 書いてあるコピーの白地文字、そのレイアウトは奇妙です。 奇をてらった感じがします。これを「センス」とするにはあまりも無理が

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  • モノクロの自動車広告
    2020/12/02 18:30
    モノクロの自動車広告

     広告は見えにくいが、知る人が見れば分かるかも知れない。 そういう「見つめさせる」引きを狙った広告だ。 よくよく見れば面白いというわけだ。 広告の自動車は三菱のギャランシリーズで、フラッグシップモデルということだろう。 撮影場所が欧州かと思えるが、実

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  • ミノルタ一眼レフ
    2020/11/26 23:29
    ミノルタ一眼レフ

     随分と黒っぽい広告だというのが第一印象だろう。 しかし広告を見るだけでは想像はつかないかも知れないが、この黒さには格別の効果があったはずだ。  男性雑誌を開いて、記事を読む。カラフルなグラビアや記事がある。 そして次のページをめくった時、ボンヤリと夜に

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    rollitup 広告批評

  • ジーンズ・イラスト広告
    2020/11/24 01:27
    ジーンズ・イラスト広告

     一種のイラスト広告なのだが、ちょっと難解な広告だ。 サボテンが後ろに見えるから、ジーンズを丸洗いして干した時のような図がサボテンのようだと言いたいんだろうか。 あるいは、ゴワゴワとしたジーンズから脚をそっと引き抜くと、まるで抜け殻という感じでジーン

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  • スイス航空
    2020/11/20 10:30
    スイス航空

     「スイス航空」、というと妙な感じに聞こえるが、今だったら「スイスエアー」と言った方が通りがいいだろう。 昔はそのホスピタリティと美女スチュワーデスを揃え、ある種の人たちには人気のエアーだった。 コロナ禍でどの航空会社も大変だと言われるが、何しろこ

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  • 宮崎美子・ミノルタX7
    2020/11/14 01:26
    宮崎美子・ミノルタX7

      もはや昭和のビーナスとなった宮崎美子さんです。 これはお宝画像でしょう(笑)。 その記念すべき最初のコマーシャル起用でした。 今の君はピカピカに光って~♪ コマーシャルのイメージ曲も大いにハヤりました。 ブランドはミノルタX7です。このコマーシャルのヒ

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  • 広告の失敗、読ませたかった広告
    2020/11/04 18:07
    広告の失敗、読ませたかった広告

     字が細かい・・・(汗) なんともカタログを縮小コピーしたような、そんな広告。 能書きがびっしり書いてあってページの余白が大きい。 見てくれること、じっくり読んでくれることを期待して、こんなレイアウトになっている。 広告は最初の「つかみ」が大事だ

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  • ブラバスの男
    2020/11/03 17:41
    ブラバスの男

     草刈 正雄のキャリアはジョン・トラボルタとかぶる。 若い頃、黄金の絶頂期を経て、現場から半ば干されるようにして遠ざかり、そして熟年となって再び脚光を浴びている。 水谷豊も似たところがある。 見る世間にとっても飽きることがないから本人にとってもよいことなの

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  • 子供の頃の冬は寒かった記憶が ・・・
    2020/10/31 18:45
    子供の頃の冬は寒かった記憶が ・・・

    顔洗う 水の冷たさ 日を増して幼き頃の 冬を感じる 庵祖兄10月末でも昼間の気温が20度を切らない大阪で暮らしていても、朝はかなり寒くなってきました。 って、いっても最低気温は10度以上はあるんですが、、、(笑) しっかし、起床後すぐに顔洗う時に感じる水の冷たさで、日増しに秋を感じます。 地球温暖化なんか嘘だ! と、思っている僕でさえも昨今の夏の暑さと冬の暖かさは感じています。 子供の頃(今から4...

    Anthony

    Anthony’s CAFE

  • ヤニ臭い香りを売る、バーレイw
    2020/10/27 22:41
    ヤニ臭い香りを売る、バーレイw

     今から思えば、これまたなんとも珍妙な趣味としか言いようがない。 葉タバコの香りの香水やコロン、ヘアスプレーだというのだ。驚きしかない。 ケンタッキーが発祥だとか。 南部なんて「嚙みタバコ」のイメージが強いが。 確かに昭和の時代、「男らしさ」はタ

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  • カメラの枝番が広告になるミノルタXEb
    2020/10/24 19:18
    カメラの枝番が広告になるミノルタXEb

     つくづく、この頃はカメラブームだったというのがよく分かる広告だ。 XEという型番にbなんていう枝番までつけたものが広告になっているのだから、よほどの好景気だったのだ。 それで宮崎美子なんかのCMがヒットしたりしていたわけだ。 今ではとても信じられない話だ。 

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  • キングコングとジムビーム
    2020/10/23 15:10
    キングコングとジムビーム

     キングコング、ときたら「来襲」、とかではないのか(笑)。 ポイントは「史上最強」、「男=コング」というところらしいが、ちょっと違うと思う。 日本人にはピンとこないイメージだ。 キングコングは馬鹿っぽく、知恵の回らないピエロの役回りでしかない。 しかし実

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  • おしゃれなシビック
    2020/10/22 12:55
    おしゃれなシビック

      この時代、自分から「おしゃれ」なんて、決して言ったりはしないものだ。 そういうところでも時代を感じてしまう。  「パリジェンヌ」なんてもはや幻想でしかない。 颯爽と歩き、仕事に恋人に、溌剌としつつ決しておしゃれを忘れない女性。 余裕があって、セクシー

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  • PLAYBOYというブランド
    2020/10/18 12:14
    PLAYBOYというブランド

      「PLAYBOY」、これを「女たらし」なんて訳したら今でも失笑ものだろう。 この世にはプレイボーイなどいなくなった。このブランドが確立したために、その言葉を使うのがはばかれるほどになってしまった。 それほど強力なブランドを作り出したことは、20世紀のひとつの奇

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    rollitup 広告批評

  • ニッカウヰスキー、ブラックニッカ
    2020/10/14 18:31
    ニッカウヰスキー、ブラックニッカ

     このイラストレーターはとても有名な人だと思う。他の商品の広告にも何かを描いたアーチストであったはずだ。 調べたが名前はちょっと出てこない。 ニッカウヰスキーの広告はボトルのデザインとともに、大高重治が版画家の奥山儀八郎とともにボトルラベルのデザインを製

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  • 出来の悪いコピー、ニコン
    2020/10/13 20:49
    出来の悪いコピー、ニコン

     あまりいいコピーとは言えない。 もどかしささえ感じてしまう。こんなんでカッコをつけられると考えた神経を疑ってしまう。 こういうのを考える連中を「コピーライター」なんて言っていたが、別に魂を賭けて仕事をしていたわけではなかった。 無責任で適当な連中だった

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  • あの時代をファインスローでもう一度
    2020/10/09 19:27
    あの時代をファインスローでもう一度

     ビデオカメラと再生デッキ。 これをどう売ろうかという戦略だったはずだ。 あまり考え抜いてに作ったとは言えない写真を広告にして、ポイントはやはり女性か。 見難ければ見難いほど女性を見てしまうというのは男性の心理。 覗く太腿の筋肉の隆起なんかが気になってし

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  • 畳にカーペット、安定しないオーディオセット
    2020/10/08 19:36
    畳にカーペット、安定しないオーディオセット

      昭和の商品にはちょっとした謎がある(笑)。 個人的にこの頃の商品で違和感があることがひとつあって、まだ世の中は板張りやリノリュームの生活ではなかったのになぜかそれを前提としたものがやたらと多かったことがある。 このコンポも、メインのキャビネットにはキ

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  • 全盛カセットテープ
    2020/10/04 22:45
    全盛カセットテープ

     カセットテープの時代。 とは言っても、すでにデジタル化の波は静かにやってきていて、CDとそれに続くMp3によって技術は完全に塗り替えられてしまうことになる。 まだ社会はその変革には気づいてはいなかった。 カセットこそポータブルで利便性があり、そして音楽を身に

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  • キャンディス・バーゲン
    2020/09/24 20:31
    キャンディス・バーゲン

     キャンディス・バーゲンというは名前は有名だが、どうにもピンとこない。 そんなことを思っていたが、なかなかこれで多くの作品に出演している女優である。 セックスアンドシティにも出ている。 このミノルタのキャラクターで、「女優だがジャーナリスト」なんてことを

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  • スコッチ・カセットテープ
    2020/09/19 15:07
    スコッチ・カセットテープ

      ちょっと懐かしい有名な広告だと思うが、知らない人にはまるでピンとこないかもしれない。 この耳を石膏でかたどっただけの写真、これが妙にインパクトがあったのを記憶している。 「音のノイズ」ということを表現するのに、これほどうってつけの写真はなかったと思っ

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  • 新型サニーは色がセクシーじゃない
    2020/09/17 20:26
    新型サニーは色がセクシーじゃない

     新型コロナならぬ新型サニー。 サニーサイドアップって目玉焼きのことだw。 こういう麗しいお姉さんたちが誘ってくれて、仲間に入れてと、フラフラついていってしまう誘惑。 健康的で、むき出しの腕の匂いがする。 テニスってのはやはり淫靡だ。なんだか後ろのフェンス

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  • エアチェックとは
    2020/09/14 11:59
    エアチェックとは

     エアチェック、それは音質のよいFMステレオ音源から曲をダビングすることだ。 これが昭和の時代はよくやられていた。 「流行していた」というわけではない。録音するには色々と手間でもあったし、生放送で、ラジオにかじりついて録音のタイミングを計る必要があった。 

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  • フィルタータバコ・CABIN
    2020/09/11 18:32
    フィルタータバコ・CABIN

     世間の健康ブームというのもあって、タバコのフィルターに工夫をすることが流行した。 活性炭を入れるとか何かの繊維を入れるとか、そんな開発がやたらとされた。 広告のアピールポイントは能書きとフィルターの構造分解図だろう。 だから本来なら女性の写真はいらない

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  • 日本航空 ZEROの旅
    2020/09/09 19:38
    日本航空 ZEROの旅

     日本航空が企画した「ZEROの旅」というのは、その後のバックパッカーブームに先鞭をつける形となった。 アメリカではバックパッカーがヒッピーあたりから若者の間で盛んになってはいたが、日本はまだ流行までにはいたらなかった。 まだ「グループ旅行」という方が多かっ

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  • デルモンテ・キッコーマン
    2020/08/31 20:50
    デルモンテ・キッコーマン

      朝といったらトマトジュースだ。 そういうイメージを刷り込むのにどれだけ成功したのか、どうか。 朝は味噌汁とご飯だった日本人がこういう広告攻勢でどれだけ感化されたのかは分からない。 朝ごはんの支度だと子供を呼びに行こうとしたら、冷蔵庫をすでに開けて

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  • カセット・ワインダー
    2020/08/30 23:48
    カセット・ワインダー

     カセットテープには昭和の人はさんざん苦労させられたはずだw。 オープンリールからコンパクトになって便利になったのはいいが、人々はカセットテープを使いこなしてなんとか自分のモノにしようと、あれこれ知恵を絞ったことだろう。 これもそんな製品のひとつではあるの

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  • 日本の文書コミュニケーションのブレイクスルー
    2020/08/27 23:02
    日本の文書コミュニケーションのブレイクスルー

     昨晩の話を、もう少し続けてみることにします。 我が国が横書きへと移行していっても、過渡期には縦書きも混在していました。 もちろん、今でも縦書きというのは日本の文化に残っています。 その時々の用途に応じて、両者はうまく共存が出来ているように見えます。 印刷物のレイアウトの必要に応じて臨機応変。 悪く言えば節操がありませんw。 ただ、我々が作成する文書に関してはほとんど横書きになりました。  ...

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    振り返りの多いこと

  • ナベサダのバイク
    2020/08/27 21:56
    ナベサダのバイク

      渡辺貞夫、いわゆるナベサダだ。 どこかしら愛嬌のあるオッサンで、しかもそれがサックスの名手だというのだからたいそう人気があった。 彼がキャラクターをやっているこのバイクは、当時でも珍しかったろう。 イタリアにモトペットだかモペットというバイクがあっ

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  • 冷たい雪、素肌にツナギで冷ゃっこいw
    2020/08/26 22:48
    冷たい雪、素肌にツナギで冷ゃっこいw

      雪ですw。 冷たい雪に寝転んで、白いツナギ、下は素肌のままでしょう。少し色っぽい。 胸元が開き、ちょっと日焼けしているのか、もともと地黒なのか、肌が見えます。 涼しいです。 ひゃっこい(笑)。 地黒の人の肌というのは実際に触っても肌が冷たいものです(笑

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  • 日本の文書表現の変化で苦労した世代
    2020/08/26 22:43
    日本の文書表現の変化で苦労した世代

     映画なんかを観ても分かることですが欧米には古い時代からタイプライターがありました。 パチパチとタイプを打つ作家やジャーナリスト、これから殺される秘書なんかが忙しくタイプを打つシーンが当然のようににあったりしますw。 古いモノクロ映画でもあるのですから、当然のような道具だったのでしょう。 タイプライターは古い時代からあるものです。  今更ながら、そのことを考えると驚きます。  タイプライター...

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    振り返りの多いこと

  • ネスカフェゴールドブレンド角
    2020/08/25 21:12
    ネスカフェゴールドブレンド角

      「頑固ボーイ」 。そんな言葉は聞いたことがない。きっとハヤらなかったんだろう。 「ボーイ」なんてつくのを考えると、「ハリキリボーイ」、「チェリーボーイ」、そのぐらいかw。  ツイストキャップのゴールドブレンドは、その瓶の形が角張っているのを商品の

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  • フレッシュライムのオールド・スパイス
    2020/08/23 20:57
    フレッシュライムのオールド・スパイス

     このブログでは、このオールドスパイスの広告はすっかりお馴染みになってしまった。  どうしてライムが「アメリカンスピリット」につながるかはよく分からない。 もしかしたら、ウェストハリウッド辺りの自由な感じ、開放された雰囲気ということなんだろうか。 ちょっ

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  • デルモンテ・トマジュー
    2020/08/20 23:04
    デルモンテ・トマジュー

      ちょっと前にもデルモンテのトマトジュースの広告を紹介した。 これはシリーズものになったのだと思う。 これもちょっとした洒落で、このままポスターになってもよさそうな広告だ。 こんなアメリカのありきたりの日常を切り取ったような写真は昔からよくあるものだ。

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  • テニスの色事師
    2020/08/19 23:32
    テニスの色事師

     またテニス色事師か(笑)。  こうして教えてやるなんてやって、ボディタッチ、そしてスイングさせて、なんて昭和でよくやられていた光景だ。 呆れるほど露骨で、下心丸出しで、巷のテニスほどイヤらしいものはなかった。 まだまだウィンブルドンなんてなかなか見られ

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  • デビット・ボウイ
    2020/08/18 18:07
    デビット・ボウイ

     デビット・ボウイはとても透明な人だった。 グラムロックや若い頃の派手ないでたちではそうは気がつかなかったかが、歳をとり落ち着きが出てきた頃にはその透明感がわかる。 焼酎の宣伝にはうってつけだと言えただろう。 何かに染まるということがない。ニュートラルで

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  • ロンソンというブランド
    2020/08/16 22:42
    ロンソンというブランド

      ロンソンってブランドのライターが有名だったという覚えがある。 ポーチとかキーケースとか、財布とか、こんなブランドとしてのものがあったのかと驚く。 ロンジンという時計はまた別だ。だから間違いがないと思う。 ロンソンというブランドは廃れたのだ。 なんだか

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  • サイパンは通勤ラッシュから
    2020/08/14 23:43
    サイパンは通勤ラッシュから

     よく見ると意外と刺激的な広告だ。 サイパンへの南国旅行を誘う広告なのだが、上にあるのは日本、東京へ通勤する近郊住宅地の駅。団地なんかの駅。 たぶん埼玉あたりだろう。 その駅の自転車置き場が写っている。 毎日の通勤地獄、毎朝の通勤ラッシュ、大量に団地から

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  • 渡哲也とカゴメ・トマトジュース
    2020/08/14 23:43
    渡哲也とカゴメ・トマトジュース

     渡哲也です。男くさいというかなんと言うか、まさしくアニキです(笑)。 石原裕次郎の跡を継いだはずですが、色々と不運が重なりました。石原プロは確か解散となったとか。 本来なら面白い人なのですが、世間が要求するものとはズレがあり自由にやるには厳しかった。

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  • でかいスピーカーの意味
    2020/08/13 17:19
    でかいスピーカーの意味

     メーカーはダイアトーン。  全ては思い出の彼方に。 この女性の大きな鼻筋、そして手にしたタバコ、昔はタバコが自由に吸えた。いい時代だった。 この女性の貧乳ではあってもどこか貴婦人的な仕草、そして手袋、スピーカーの上に置かれた酒のボトル。 なんとなくわく

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  • 趣味のテニスってのは卑猥にしか思えない
    2020/08/12 23:03
    趣味のテニスってのは卑猥にしか思えない

     これは全くの偏見に過ぎないが、テニスというのは我が国では男女間の関係をとりもつ小道具でしかなかったと思う。 そのテニスをするという裏にある、よこしまな思惑や欲望から穢れたものに思ってしまう。 それこそ昔からそうだった。 こういう虫も殺さないような顔をし

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  • これからこの国どうするの、と、こっそり言ってみせた広告
    2020/08/10 18:33
    これからこの国どうするの、と、こっそり言ってみせた広告

      誰をモデルにしているのか、かしましい感じで実に嫌な感じというのがわかるイラストだ。 大衆と言うもの、その嫌らしさ、群れる愚、流される衆愚。 しかしそれを言葉にしてしまえばあまりに強烈だ。 だがこうして漫画なんかで描いて見せれば、見た人は「自分のことで

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  • スキー、JALパック、モンブラン
    2020/08/09 22:31
    スキー、JALパック、モンブラン

     シュッとして素敵な大人の女性。 それにしても、「エレベーターを使わない」なんて、なんで言うのか。 パッと見て意味が分からなかった人、それはもう新しいパラダイムの人ということ。 現在を生きる人ということだろう。 広告を見て首をかしげ、「モンブラン」と

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