 | |
| - 07/08/26 01:21小説教室の向き不向き(1)
- こういう人には小説教室は向いてないと、私が思い浮かべるのは次のタイプ。(1)他力本願な
- 憂いの篩 ー小説教室の日々
|
 | - 07/08/25 02:36800mm列車砲
- 以前、砲兵へのこだわりと題したエントリーで紹介した800mm列車砲の動画をニコニコ動画で見つけたので、紹介しておく。 僕の三国志小説作品での、発石車(霹靂車)のイメージ...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
|
| - 07/08/25 00:13火傷してますぜ、旦那!
- 作品の中にいつも「エロシーン」を書く50代の男性の生徒さんがいます。別に性愛について書く
- 憂いの篩 ー小説教室の日々
|
| - 07/08/23 23:59上を向いて歩きすぎ
- 世の中にはけっこう実験的な小説、というのがあるらしいです。私は読んだことないけど。(
- 憂いの篩 ー小説教室の日々
|
| - 07/08/23 00:01こんなもん、書くな
- 超つまらない長編をやっと読み終えることができました。もちろんプロが書いたのではなく、
- 憂いの篩 ー小説教室の日々
|
 | - 07/08/19 22:02夏の百冊をチェックした。
- 今週末から多くの会社が夏休みに突入する。旅先で、また家でじっとしている方にも本は友だち。大手出版3社の「夏...
- 2030年のタイムカプセル
|
| - 07/08/18 22:42翻訳物をどうにかしてほしい
- 翻訳者は作家にあらずだからとはいえ、海外ものの小説の文章って変!文化も言語構造も全然
- 憂いの篩 ー小説教室の日々
|
| - 07/08/16 02:10ネタあれど
- 書けませんなぁ。書きたいシーンや粗筋まで出来ていても書けない。小説を書き始めてから些
- 憂いの篩 ー小説教室の日々
|
| - 07/08/16 02:10自分はさておき
- おのれが書き進まないため、次の講義に備えて生徒が提出した作品を読む。だいぶ本数がある
- 憂いの篩 ー小説教室の日々
|
| - 07/08/16 02:10作家も相性ってあるよね
- 積ん読がだいぶたまっております。買ったんだけど、読みかけだったり手をつけてなかったり
- 憂いの篩 ー小説教室の日々
|
|
|
| - 07/08/16 02:10小説の上達方法について思うこと
- わたしが行ってるスクールの生徒さんは老若男女様々で、何を目的に来てるかってところもバ
- 憂いの篩 ー小説教室の日々
|
| - 07/08/10 10:42はじめの一歩 小説のススメ
- 自分史を書きたい、と思っている方々が、まず最初に悩むのが、はじめの一歩が踏み出せないことです。昔と違い、最...
- 自分史のススメ
|
 | - 07/07/18 10:21中島敦の文体
- 文体模写とは抑々モノマネの一ジャンルであって、文章修練の為の勉強方という意味は非常に薄いと僕は考える。 実力派の歌手の歌マネがどんなに巧くても、歌唱力があるとは...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
|
 | - 07/07/01 22:20「赤壁鏖兵」のプロローグ部分
- 周倉掌編「赤壁鏖兵」で紹介した、三つの掌編からなる「赤壁鏖兵」を先日終えた。 そのプロローグに当たる短編小説を、限定的に公開する。 公開はこちら 公開は2007年12月...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
|
 | - 07/06/29 01:29赤壁鏖兵 第三回 「後方指揮所 呉侯本陣」
- 対艦用の焼夷弾二十八発が高く打ち上げられ、落下し水面を火で覆う。 そして又二十八発。 そして又二十八発。 火は燎原を焼く様に拡大し、河を焔が覆った。 曹操軍の艦船が...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
|
 | - 07/05/24 21:12聞くことの大切さ(4)−意味への集中の場
- お話によって、伝えるメッセージ(意味・真実)を読み手が深めていると、読み手、聞き手双方が対等に「意味・真実...
- 日本人の発音をよくするブログ「楽聞」
|
 | - 07/05/23 22:45十六羅漢への旅 8
- こちらは、小説用ランキングです。。あの海原を行く白い船の行き先は、新潟港である。海原は、いたって穏やかであ...
- みみと一緒の旅
|
 | - 07/05/20 19:17十六羅漢への旅 7
- こちらは、小説用ランキングです。。後ろの席からは、物音が、しなくなり静かになった状態が、続いている。物音を立てるのは、体外みみの仕事である。母で、あろうはずも...
- みみと一緒の旅
|
 | - 07/05/19 07:32十六羅漢への旅 6
- こちらは、小説用ランキングです。。私にとってこの国道7号線は、馴染み深い道路である。幼き頃より、私の傍には、この道路があった。私の町の中を走り抜けている。何時...
- みみと一緒の旅
|
 | - 07/05/19 01:01囲碁と三国志小説の執筆
- 三国志小説と囲碁。呂布シリーズ陳宮編の冒頭。
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
|
 | - 07/05/18 07:55十六羅漢への旅 5
- こちらは、小説用ランキングです。。車窓から見える松枯れは、依然続いている。松の緑は、日本海からの風よけになって冬の凍てつくような風と、舞飛ぶ砂を防ぐ役目を併せ持...
- みみと一緒の旅
|
 | - 07/05/15 07:56十六羅漢への旅 4
- こちらは、小説用ランキングです。。緩やかな、曲がった坂を下れば、左側には、コンビニが見える。その奥手には、病院がある。右手には、桂浜(かつらはま)である。この辺...
- みみと一緒の旅
|
 | - 07/05/13 10:48みみと一緒の旅行 鳴子編192
- 回りの世界は、もう闇夜の中に、包まれてきた。ここから見える、道路の車は、光の帯となって流いてる。様々な色が、きらめいて交錯している。まるで、光の大河のようである...
- みみと一緒の旅
|
 | - 07/05/10 12:06みみと一緒の旅行 鳴子編186
- こちらは、小説用ランキングです。。両側に、商店の建ち並んで賑やかな通りを、"寄り道"すべき「スーパー」へ走らせている。店舗からあふれ出る暖かい、灯火が一...
- みみと一緒の旅
|
| - 07/05/10 10:48いま美しいと思うこと
- ブログの良いところは何かと訊かれたら、プレスが四捨五入で切り捨ててしまう「声」そのものと、じかに出会えることだと答える。数の論理は古臭く感じられる。何が正しいの
- カタヨリ紙 (HUG)
|
 | - 07/05/09 01:05そこは最後のフロンティア
- 短編をいくつか書いたが、三国志の主役は、矢張り劉備の一軍に落ち着く様な気がします。 「エンスーの道はチンクに始まりチンクに終わる」という田中むねよし氏(だったと思...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
|
 | - 07/03/26 22:10周倉掌編「赤壁鏖兵」
- 地味にサイドバーにあるので、既にご存知の方もあったでしょうが…… 「漆黒の躯」の続編を、極稀に微妙に更新中です。 赤壁鏖兵 周倉短編小説である「漆黒の躯」を読みた...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
|
 | - 07/03/21 03:55第二回 「中央発令所 七星壇」
- 『一番から四番迄、魚雷装填完了』 川底を往く周倉は廖淳に報告をする。 ここは赤壁の決戦を見下ろす中央発令所、七星壇である。要員二名。 空中線で不可視の電磁...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
|
 | - 07/03/21 00:31第一回 「一等闘艦「南京」 第一種主艦橋」
- 「艦首衝角大破!」 「艦首第一、第二装甲板損傷」 敵艦の片舷斉射をまともに受け、水押が歪む。連合艦隊の指揮を執る周瑜の脇で、艦長が艦の損害報告を矢継ぎ早に受けて...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
|
 | - 07/01/15 02:23今回は、荀彧を主役にw
- 最近ではアルテイルというネットゲームにはまってしまい、全く三国志や小説の事は考えてませんでした(汗) 久しぶりの更新です。 今回は荀彧を主役に書いてみました。時期的...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
|
 | - 06/12/23 01:19「狡猾な」イメージの人
- 三国志の「狡猾」というイメージの登場人物を挙げてみる。 諸葛亮 司馬懿 孫権 程昱 董卓 劉曄 他にもあるだろうが、ここは趣旨の為にこれだけにしておく。この六名、「狡賢...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
|
| - 06/12/17 10:22ぱるふぇ
- ラティスの世界が終わらない限りこの男の計画は進行しない。スカート買えました。やった。演奏会で動かなくなってたあれやこれを、ざくざく片付けていこうと思ってます。ざ...
- 真昼のすなご
|
 | |
 | |
 | - 06/12/01 12:36アマロ・・・白蛇抄15話
- 伊吹山には鬼が居る。人はそれを高麗童子と呼んでいる。高麗とは外つ国の事である。う
- hakujya
|